お知らせ
 

 

国際つり博2001
&フィッシングショーOSAKA2001

東京ビックサイトで開催された国際つり博2001は、お陰様で無事に終了することができました。
お立ち寄りいただいた皆様、応援していただいた
皆様、誠に有難うございました。

インテックス大阪にて開催されたフィッシングショーOSAKA2001にも大勢の方に弊社ブースにお立寄りいただき、誠に有難うございました。

フィッシングショーOSAKAへのリンクはこちら
(大阪釣具協同組合のホームページへ)

下記は、皆様からいただいたご質問のQ&Aです。

Q&A

今回の国際つり博の出展会場にてお客様からいただいた質問について

Q.プラスチック製だから、すぐ壊れるんじゃないの?
 

A.いいえ、これはナイロングラスファイバー製で、いわゆる普通のプラスチックではありません。 ナイロングラスファイバーという素材を使用しており、次のような特徴があります。

・ 強度が他の樹脂と比べ非常に高い

・ 軽い

・ アルミ、亜鉛ダイキャストの代替品として歯車などの機械部品に使用される

・ 耐薬品性が良い(オイル、薬品の触れる場所の材料として使用される)

・ 透明性が高い(見た目がきれいで強度が必要な部品用)

・ 加工性が優れている

・ 熱に強く、耐久性が高い

金属製でないために、耐久性は弱いだろうとお考えになる方がおりますが、ナイロングラスファイバーは、グラスファイバーを主たる成分とした素材であり、とても丈夫で耐久性があります。

私共の実験では、無理やりに魚の口を必要以上に開いた場合は、魚の下顎が吹き飛んでしまいますが、ロックジョーには、損傷はありません。
(生きた魚では実験しておりません)

金属の歯車に代わり、耐久性の優れ、軽量なナイロングラスファイバー製の歯車が使用されるほどです。

また、「ツールは黒に限るぜぃ」という方には、ブラック。
晴れた青空の下では、クッキリと映えるダークブルー。
夜釣りや夕方でも目立つイエロー!
もちろんフィッシングプライヤーの色と組み合わせるのも良し! という具合に、3色のカラーバリーエーションも揃っています。
 

ロックジョージャパンに関するメディアの最新記事

雑誌などのメディアで紹介された、あるいは、される予定の最新記事はこちらです。 

 

週間プレーボーイ(集英社), 8月29日発売(9月12日号)カラーページ
(物欲堂本舗、カラーグラビア最終ページ)にて紹介されております。

 

釣り情報(辰巳出版), 9月1日発売(9月15日号)
西川正治氏によるオニカサゴ、アラ釣りでの使用レポートをご覧下さい。

 

日刊スポーツ, 9月5日朝刊
ロックジョーの紹介がテレビ欄横(最終ページ)
プレゼントコーナーにてされました。

 

日刊ゲンダイ、9月6日朝刊
ロックジョーが紹介されました

 

業界紙「釣具界」、9月25日出版にて紹介されました。

 

Trout Fishing Magazine Gijie
(カミオン10月号増刷 株式会社グローバルプラネット)

9月9日発売号にてロックジョーが紹介されております
(ニュータックルガイド p137)。

 

デイリースポーツ 9月13日朝刊(13面)
ロックジョーが紹介されています

 

週間ポスト 9月26日発売
ロックジョーが紹介されております。

 

月刊バスワールド(竢o版社) 9月26日発売の11月号に
紹介されています。( Angler's Box  p.215 )

 

報知新聞(関西版) (10月11日)に紹介されました。

 

 

Angling(廣済堂出版) 10月10日発売の11月号の
151ページをご覧下さい

 

つり情報(辰巳出版) 11月1日号

 

陸っぱり つり情報 (辰巳出版) (10/21発売)の108ページに掲載になっております。

 

スポーツニッポン (10月20日)で紹介されました。

 

週間釣り王6月号 にて紹介されました

 

その他の予定に関してはわかり次第おしらせします。
また、弊社で気づかずに紹介されているメディアやその予定など
の情報がありましたら是非お知らせください。
これからも、続々掲載メディアをお知らせします。